夏場でもクーラーで常に乾燥する可能性にやきもきさせられている

化粧とか栄養補助食品などお肌のために気をつける事はいくつかありますが、一番注意しておきたいことはお肌の乾燥です。寒い時期ばかりでなく、夏場でもクーラーで常に乾燥する可能性にやきもきさせられているわけですから。そのあたりをちゃんと美容液やクリームでケアすべきというわけです。ですがまめにそれをやろうと思うとかなり厄介ことになります。というわけで役に立っているのが基礎化粧品が一つで済むオールインワンゲルです。同メーカーを揃えて費用かかさむ心配もなくなりますし、ローションから順々に塗らなくてもいいので時間の節約になります。美容成分が入っているものだと尚更いいです。また、美容の為というと外からよりも中から気を配るということもあります。現実はわりと難しいことなのですが、基本の早寝早起きを徹底するとこれだけで肌がかなり変わってきます。美容のためには身近な部分から少し注意するだけで、肌の具合も良くなるし体調も改善されてくるものです。栄養が偏っていることはわかっているので、ビタミンCなどのサプリに助けてもらうこともあります。30歳半ばになって肌も老いてきたのが分かるようになってしまいました。顔に出来たニキビだけじゃなく、体の傷や虫さされの跡も治るまでに時間がかかるようになりました。ですからいつもちょっとの手間であとあと楽になるであろう自己流の美容術を書きたいと思います。先ず初めに朝ベットから出て冷水で顔をすすぎ、炭酸水を飲んでいます。それから少量の氷を小さいタオルに巻き頬や鼻など毛穴をキュッと引き締める為に丸くクルクルと当てます。氷が解けてきたらその後は化粧水をコットンにたっぷりととりパックします。それからクリームを塗って朝のお手入れが終わります。日常は炭酸水を飲んで、太陽が出ている時間はあまり出かけないようにしています。出かけなければ行けないときは気温が高い日でもできるだけカーディガンを着用、日傘は必ず持ち歩きます。 大がかりな事はしていませんが、やっぱり日に当たることが一番の老化だと思います。お金をかけてお手入れをするよりも普段のちょっとの手間で老化が少しでも防げたらいいなと考えてます。アラフォーと呼ばれる世代になってもう4年。歳の割に若いとは言われますが、マジマジと近くで見れば、歳相応に見られてもおかしくないなと自分ながらに感じるこのごろ。しかし最大限に何年後かの自分へと気をつけている美容方法は、第一に保湿。朝と夜の洗顔のあとに、温泉の源泉水配合の化粧水をつけています。温泉水は肌によくなじんで、スッと肌に入り込む感じです。それをコットンパフに取らないで手のひらに出し、はじめにお顔全体に馴染ませます。それを3回は繰り返します。次に手の平に出したローションを手の平で目元のパックをする感じに手で覆います。その状態で20秒位待ってしみ透らせます。同様にほおと額をなじませます。これまでで、まだ肌が水分を入れてもよさそうだったら、入るところまで化粧水を肌に入れるのです。ひたひたにローションを入れたら、乳液や美容液は使わずに、保湿クリームでフタをします。これが自分の極めつけの肌ケア。それにプラスして、体の中からの美肌のために、就寝の前に、ニンジンとレモンのジュースを必ず飲んでいます。レモンのビタミンCは朝は取らないで夜に取っています。日中は太陽に当たってしまうので抜かりない策が必要になりますが、策も無しで朝にビタミンCを摂るのは用心の為に我慢しています。これが私の基礎美容法です。

夏場でもクーラーで常に乾燥する可能性にやきもきさせられている
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