作成者: kale

ヒアルロン酸は肌はもちろん、育毛に大変役に立つことも分かってきた

とても優れた保湿効果があるヒアルロン酸には、頭皮の保水力もアップさせる効能が望めるために、育毛剤に入っていることも多い物質です。

頭皮に適量の水分があることでベストな角質状態になって、水分が髪にもしっかりと行き渡るようになるのです。

それにも増して、ヒアルロン酸には血行を良好にする働きが期待できることが研究によって分かってきたのです。

ヒアルロン酸は育毛に大変役に立つ成分なのですね。

現在生えている髪の毛を健やかに育てていくのが育毛で、髪の毛の元になる毛母細胞の機能を活性化させ、現在毛がない状態の毛穴から再度髪が生えるように促すのが発毛です。

育毛と似通った言葉に養毛という言葉があって、今もう生えている髪をそのまま維持する目的で実施するケアのことを指しています。

養毛や発毛、育毛は言葉自体はあまり変わらないものの、そうなった原因やこれらへの対処の仕方は異なりますから、自分の今の症状にふさわしい治療方法を選択することが大変重要です。

頭皮ケアなら何でもアレコレやってみるよりも、何もケアしない方が育毛にはむしろ良いのではないかと提唱する人もいます。

頭皮ケアとして特別なことを行わなくても、いつもやっているシャンプー方法をちょっと変えたらより良い頭皮の状態に変化することもあるでしょう。

化学合成で作られた界面活性剤を使用しない自然由来のシャンプーを使ったり、お湯だけで洗髪を終了させてしまう方法を推奨する人もいるのです。

アメリカではFDA認可が出されているように、低出力レーザーの育毛効果はあちこちの国で評価を得ています。

体の中の細胞が活性化するのを促したり血行を促進するのに有効で、発毛や育毛に限らずその他の治療の実績もあります。

国内でも取り入れ始めたクリニックが多数見られてきましたし、業務用に比べると威力が低めの低出力レーザー育毛器も家庭用として購入可能です。

洗髪の際に石鹸シャンプーを使った場合の影響は、育毛に関してメリットとデメリットがどちらもあります。

天然由来成分で構成されているため、合成の界面活性剤が使われておらず、髪や頭皮へのダメージが少ない事が第一の長所と言えます。

そして、汚れを落とす力が強いのも長所であるものの、他方、頭皮の健康への影響としては欠点であるとも言えます。

頭皮にある油分を落とし過ぎるというケースもあるためです。

発毛を促進させたい気持ちは充分分かります。

そのために頭皮に刺激を与えて、ブラシで頭皮部分をタッピングする人がいるということをたまに聞くことがあります。

先に答えを言ってしまうと、この方法は発毛効果が期待できないばかりか頭皮に負担がかかり、逆に薄毛を引き起こしたり抜け毛の原因になったりすることもあります。

先端が尖っているグッズを使うのではなくて、何も道具は使わずに指先のような柔らかくて先が丸いものでマッサージすれば、それほど強い負担をかけずにイキイキとした髪の毛を生やすことに繋がっていくのです。

少々驚きかもしれませんが、どんな姿勢で寝るかも、育毛と関係があるのですよ。

睡眠時の姿勢で頭皮の血液の循環が良くも悪くもなるからです。

血液循環を安定的にするために知らないうちに行っているのが寝返りなので、寝返りするのが簡単なように枕は低めのものを選ぶのがベストです。

それから体内の臓器などが窮屈に圧迫されぬよう、睡眠中は仰向けを意識したり、どうしても横向きで寝たいのならば右向きで眠ると良いです。

発毛や育毛を専門とする個人のクリニックだけでなくて、一般的な病院の皮膚科でも育毛治療を受けることは可能なのです。

簡単に皮膚科といっても美容皮膚科と一般的な通常の皮膚科があり、そのうちどちらの皮膚科にかかっても良いのですが、男性型脱毛症の治療を専門にしているのは美容皮膚科の方です。

そして、通常の皮膚科と美容皮膚科どちらを選んでも健康保険の適用外なのです。

時間がかかるのが薄毛治療ですから、通いやすい場所にあるということも通院先を選択する上で重要になってくるでしょう。

簡単に頭皮を柔らかくする方法に、一部で話題になった耳たぶ回しという方法があるのを知っている人はいるでしょうか。

文字通り耳たぶを回すのですが、回すことによって顎付近の血液循環やリンパの流れを良好に改善する効能があるのです。

よく頭皮がほぐれていることは健康な髪を育毛するにあたってとてもよいことですし、髪や頭皮にとってだけではなく、体の全体でもリンパの巡りが滞ると色々な体の不調となって現れるのです。

専門として薄毛治療を取り扱っているクリニックには、育毛や発毛に効き目を示す成分を送り込むのに経口ではなく点滴を使う方法によって治療する所もあるようです。

投与の際は発毛成分に限らずビタミンなども入れるので、頭皮が活性化されたりストレス解消になったりと体質の改善による効果も考えられます。

点滴だけを行うのではなく、治療を他にも加える事で効き目が増すはずです。

肌を潤すために使っているのはオイル状の美容液

最も注意しているのは、皮ふの乾燥具合です。

乾燥肌になると、荒れて粉っぽくなってくるし、しわが目立ってしまいます。

シワの中でも、あたしは法令線が目に付くようになりました。

肌メンテはテキトーだったので、気付けば見事にシワになっていました。

そう自覚してからというもの、美容液で美容マッサージをしたり、集中保湿を行ったりと美肌作りを頑張っています。

肌を潤すのにわたしが用いているものは、オイル状の美容液です。

フツーはごく僅かな量を塗るだけですが、美容マッサージの際には五百円玉くらいの量を出したっぷり利用してます。

また、しつこいくらいマッサージをして、美容オイルの持つ成分を素肌に行き渡らせます。

後はべたつきが残るので、蒸したタオルやちりがみで押さえますが、この美容マッサージをし出してからというもの、モイスチュア効果が出てきました。

「法令線」も目立たなくなってきましたしね。

モチモチ肌になってきて、ハリ感があります。

おフロを出てから行うと、効き目が出やすいようです。

結局、乾燥させないようにするしかないと気づいたんですよね。

何って、美肌の話です。

乾燥したら、瞬く間に荒れてくるものです。

お肌が枯れはじめ、肌触りも悪くなるし、その上、粉ふき芋みたいになってしまう。

湯上がりに放っておくだけでも、水気が蒸発してしまい乾ききってしまいます。

もしかして、原因は「湯」にあるのかもと思いました。

そんな理由から、気温が低い時期でも、顔は水洗いしています。

お湯では洗わない。

そうやってカラカラになるのを可能な限り防止して、肌の水分維持に励んでいます。

部屋の乾燥には、加湿器を置いておくと、インフルエンザ予防対策にもなります。

低湿度だと、喉の奥もやられてしまって、炎症を起こしやすいんですよね。

肌だけでなく健康にも役立ちます。

矢張り、素肌には保湿が重要です。

徹底的にモイスチュアケアしています。

値が張るローションなどを利用しなくても、水で洗うだけでマジで相当変わりますよ。

水が冷たい時期は辛いですが~。

わたくしが美容のために気をつけていることと言ったら…、まわりの女性達とくらべてわたくしが何かしているつもりはありませんが・・・。

とあれこれ考えてみたら、これが該当するのではないかと思うことが見つかりました。

それは「たくさん笑う」ということです。

美肌になる為というか、鬱憤を晴らすため、ストレスをためないようにするために、なるたけ1日に必ず一個は、笑えるものを見たいと考えているんです。

TVでお笑い番組があるか確かめて、お気に入りの芸人さんが出る番組はほぼ見ています。

夜中の番組も見たいのですが、そうしたら寝不足になるので録画して後で見るようにしています。

笑うと顔にしわが・・という話もありますが、悩んでいるときにできてしまう皺よりは笑った時にできた皺のほうが良いと思うのです。

苦しんでできる小皺はけっこうつらいです(泣)

何が面白いかは人によって違うので、お勧めの番組はとくにありませんが、なるべく毒がないお笑いを観たほうがいいと思います。

それの方が美容や健康に良いような気がします。

乳酸菌が豊富なヨーグルトはインフルエンザ予防に使える?

インフルエンザをあらかじめ防ぐために乳酸菌が効果があるといわれています。

大体1年くらい前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザになる児童の数が大きく減ったという番組を見たことがあります。

娘がちょうど受験の時期だったので、それからというもの、ずっとヨーグルトを食べさせています。

腸まで乳酸菌が届くタイプのヨーグルトが特に効くそうです。

乳酸菌が身体に良いということはよく知られている事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。

これについても本当かどうかなんてわかりません。

それは、体質には個人差というものがあるほか、あくまでも乳酸菌は菌であって、すぐに効く薬ではないからです。

自分に合うかどうか確認してから考えましょう。

一般的に便秘に効く食物は、食物繊維、乳酸菌を内蔵する 発酵食品等です。

頑固な便秘の人は、うんちが固く腸内に溜まった状態になってしまいがちです。

この状態を改善することで、、軟らかくするため、初めに 水分と食物繊維を摂りながら、乳酸菌で腸内を整えるのがいいでしょう。

腸や体の健康に乳酸菌が良いというのは誰でもわかっています。

でも、乳酸菌は胃酸にさらされるので、しっかり食べても胃酸で死んでしまって効き目が出ないのではというふうに思っている人もいます。

でも実際は乳酸菌が生きて腸に達するかが重要ではなく食べるだけで腸内の免疫機能が上って、従って身体全体の健康にとても効果的です。

主に1~5歳くらいの子供が、インフルエンザといったものに感染をし、発熱してしまった後、突然けいれんや異常行動、意識障害などの症状が現われるのがインフルエンザ脳症となります。

インフルエンザ脳症とは、生命に関わることのある重篤な疾患であり、治癒した後に後遺症が残るケースもございます。

乳酸菌を毎日摂取しているおかげで、私はすこぶる健康になりました。

一日が始まる朝には欠かさず、ヨーグルトを食べるように心がけています。

ヨーグルトは工夫次第でいろいろと味を楽しめますし、便秘知らずでいることができます。

乳酸菌を毎日摂るようにしてから、肌の方も調子がよくなってきて、ダイエットにもなりました。

夜中に熱が上がって、40℃を超えるほど上がって体調が悪かったので、病院にかかりました。

インフルエンザの検査が実施できますよと教えてくれました。

私も、もしかして、インフルエンザだったら、それにあったお薬を選んでもらえるので、調べたいと希望しました。

便秘にいい食べ物を毎食摂っています。

それはバナナにヨーグルトです。

来る日も朝食べています。

食事するうちに、最近、便秘が良くなってきました。

とにかくひどかった、便秘がなくなってコーラックなどの薬を飲水することもなくなりました。

差し当たって ポッコリしていたお腹も、ひっこんできていて幸いです。

最近の調べで、乳酸菌にはたくさんの健康作用があるのですが、とりわけ、整腸作用に良く効くといわれているようです。

内臓、腸の中の善玉菌を多くすることで腸内が活性化し体の中に溜まっていた便が排泄されやすくなります。

その為、便秘や下痢になりにくくなります。

乳酸菌を日々飲むことで内臓、腸を整える効果が高まります。

いわゆる乳製品でなくても、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌について調べてみました。

いろいろ調べてみたら、実は乳酸の菌という意味ではなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類のことをさしていました。

これは常識なのですか?

30年余り生きて来て、初めて知った事実です。

ダイエットに酵素の力を利用する場合も水分補給が大切

酵素ダイエットの代表的な方法は、食事を丸ごと酵素ドリンクに置き換えて、三日間くらいいわゆるプチ断食が酵素ダイエットの代名詞ともなっています。

酵素ドリンクだけでお腹を満たすようにするので、余計なカロリーは摂りませんし、内臓の機能が活発になるため、便秘が治ったり、代謝が活発になるという効果もあります。

回復食は指示を守って食べましょう。

でないとせっかくの断食が無駄になってしまいます。

様々なダイエット方法があり、そのどれにも共通することではありますが、ダイエットに酵素の力を利用する場合も水分補給が大切となります。

可能であればミネラルウォーターをスキマ時間など見つけて少しでも多く水分を摂り脱水症状を防いでくださいコーヒーやお茶を飲んでいるから水分摂取はも問題ないと思いがちですが、それでは摂り入れた酵素が本来の目的で使用できなくなってしまうので水もしくは白湯を飲むことを推奨します。

酵素の含有量が高い食べ物のうちの1つとして、納豆が挙げられます。

これから酵素ダイエットをしよう!と決心したなら、どうぞ毎日のおかずのなかに積極的にプラスするようにしてください。

朝の納豆は日本人の朝食の定番といったように感じるかと思いますが、納豆の効能をよりスムーズに得る為には、夜に食べるのがよいといわれているのです。

それに、キムチや玉ねぎなどを入れると味もよくなりますし、そういう食材と一緒に摂取するようにすれば、よりダイエット効果を実感できるようになるはずです。

それから、粒タイプとひき割りタイプで迷ったら、粒タイプをとったほうがダイエットにはより効果的に働くようです。

注目のダイエット「酵素ダイエット」をしたら、サイズダウンだけでなく、便秘や肌荒れが気にならなくなったり、抜け毛が予防できるのだそうです。

「以前よりも抜け毛が増えたかも」と思ったら、酵素ダイエットに挑戦してみるといいのではないでしょうか。

酵素ドリンクを飲むことに加えて、食事の際にも酵素を豊富に含んでいるものをすすんで食べるようにすると、毛髪トラブルも気にならなくなり、ツヤやハリを実感できるでしょう。

手軽に行えると言われている酵素ダイエットですが、気をつけなければいけない点もありますから、キチンと守りましょう。

また、酵素をドリンクとかサプリなどで酵素を摂っているとしても、欲望のままに飲み食いしても痩せるなんてことはあるわけがないのです。

食事の習慣を改善しないと、たしかにそのときは痩せたとはいっても元の黙阿弥になってしまうでしょう。

酵素ダイエットのためのドリンクを自分で手作りしている人もいます。

自宅での酵素ドリンクの作り方は難しい点はあまりないのですが、注意しなくてはいけないことがあります。

市販品で酵素ダイエットをするよりも安上がりですが、どうしても手間は省けませんし、大きな欠点としては、雑菌の繁殖のしやすさがあげられます。

市販のドリンクの方が自家製ドリンクよりも栄養においても味においても満足感が高いものとなっていて、安全でしょう。

今よりもっとほっそりしたスタイルを手に入れたいという女性に人気のあるのが、炭水化物抜きダイエットと酵素ダイエットをセットで行うダイエット法です。

足りなくなりがちな酵素を、酵素ドリンクや酵素サプリといったもので必要量摂取できるようにして体の代謝をあげ、それに、炭水化物を摂る量をセーブするようにするというものです。

ただし、炭水化物を全く摂らなくなってしまった場合、想定される悪影響として、体重の跳ね返り現象がおきやすくなる事が挙げられます。

体調を崩しかねず、健康に非常によくありませんので、極端な制限をすることは炭水化物の減量はほどほどに、をこころがけるべきです。

皆が知っている酵素ダイエットですが、最後まで続ける人もいれば途中で続けられなくなる人もいます。

どうすれば続けられるか聞かれれば、無理をしないことです。

耐えがたいストレスにはしないように続けるからこそ継続するのです。

自分らしいダイエット方法で、日々繰り返していきましょう。

その方法を続けることができなくなったら工夫して飽きないようにすることも重要です。

眠る前に酵素を含んだドリンクやサプリを体に取り入れることで、眠っている間に体内物質の入れ替わりが活発になり、減量効果、美容効果をもたらすという説があります。

通常の酵素を利用するダイエットのやり方は、短い期間、食事を断つことや、一食の代わりとして酵素商品を摂取する方法を用いるケースが多いですが、酵素ドリンクを飲んでから寝る習慣をつくる程度であれば続けるのは簡単ですよね。

ちょっと気をつけたいのが、酵素ドリンクに糖分が多く入っている場合には体重増加の原因にもなり得ますから、商品説明を見て、使われている成分を確かめましょう。

女性達に酵素ダイエットが人気なのは、即効性があることが理由としてあげられます。

体重を短い期間で落としたいと思うなら、減量をするにあたり、効果的だと思います。

酵素ドリンクを飲んで、プチ断食なるものを三日間ほど行うと、だいたい2キロ~3キロは余裕でおちると思います。

でも、効き目は早いですが、すぐに気を抜くと確実に体重が戻ってしまうのです。

まずは腸内環境をきちんと整えることを考えた方がいい

時々聞く話ですが、妊娠してから体質が変わって便秘しやすくなったという方がけっこう見受けられます。

便秘にならないようにするためにも、腸の中で細菌が正常に働いていないとあらゆる栄養素がうまく吸収されないことになります。

葉酸などの栄養素も、腸内細菌の働きによって吸収され、体内で使われるため、葉酸を中心とした栄養素の効果を期待するのなら、腸内環境をきちんと整えることを考えた方がいいでしょう。

いよいよ赤ちゃんが来たとわかったら、栄養素の中でも、特に葉酸の摂取を心がけてください。

きちんと葉酸を摂ることで、胎児の発育がある程度助けられますし、お母さんが健康に過ごすためにも必要になってくるビタミンです。

普通の食生活では、所要量の葉酸は十分に摂ることが困難です。

葉酸の所要量をしっかり摂るためにはサプリメントや薬を使うのも有効です。

妊娠初期の胎児にとって非常に重要と言われるのが、葉酸というビタミンです。

食材の中で、葉酸が何に多く含まれるかと言うと名前通りで、ほうれん草、モロヘイヤなど青菜に多く含まれています。

意外ですが、納豆も葉酸が豊富です。

海藻類、海苔などからも葉酸を摂れますから毎日の献立の中に入れていき、積極的に食べると葉酸が自然に摂取できます。

また、葉酸を含む果物といえばイチゴで、間食にはちょうど良いと言えます。

とりわけ妊娠中の女性ならばいろいろな栄養が必要ですが、中でも葉酸は大切です。

葉酸という名の通り、葉物を中心とした緑黄色野菜に豊富に含有されており、特に含有量が多い食材としてはほうれん草、それに、枝豆が代表的です。

ほうれん草というと母体と胎児のため、葉酸とともに摂取したい鉄分を豊富に含んでいることで知られておりできれば毎日食べたい野菜ですね。

水溶性で熱に弱いというのが葉酸の特長であり、日頃の食生活の中では必要量を摂取できないことが多いため必要に応じてサプリメントなどで補った方が良いでしょう。

葉酸のサプリもいろいろありますが、葉酸が減らないよう、加熱処理されていない製品にすることが必要だと言えます。

摂ったものが自分の身体を作るわけですから、天然の原料を使っていること、添加物が必要最小限にとどめられていることなど、安全性も考えて選んで欲しいです。

他の栄養素に優先して、葉酸は子供のために妊娠期間中、毎日コツコツと摂取していくことを求められる栄養素です。

本当にたくさんのメーカーで葉酸が摂れる製品を売り出していますが、肝心なことは、選ぶときに配合されている成分を全て確認することです。

妊娠初期に口にするものは気をつけなければならないので添加物や香料が最小限に抑えられた、できれば無添加の身体に優しい製品を探しましょう。

効率よく葉酸を摂るためには、食事からの摂取に限定せず、足りない分はサプリなどを飲み、毎日所要量が摂れるようにした方が良いのです。

さらに、妊娠中や授乳中の女性など葉酸をかなり多く摂らなければならない状況であっても葉酸の摂取量が、食物だけでは不十分なときや、鉄分の補給だけでは治らない貧血の治療で鉄分補給と併用される手段として筋肉注射で補う場合もあります。

ビタミンの一種である葉酸は意識して妊娠初期に摂取することで胎児の細胞分裂を促すといった順調な発育を促す作用があるのは一般に知られています。

葉酸といえば、ブロッコリー、アスパラ、枝豆、そしてほうれん草などの葉物に多く含有されていますが、上手な摂取のためには様々なサプリメントもあるので、女性は妊娠を考えたときから、妊娠中まで、毎日コツコツ摂取することをおすすめします。

その味や食感が様々な料理に使われているクリーミーな味わいが持ち味のアボカドは、葉酸というビタミンがかなり多く含まれています。

人体を維持するために、葉酸が大事な役割を果たすものです。

造血機能を高め貧血を防ぐ、さらに生まれる前の赤ちゃんに必要な栄養が行き届くようにするなど、生涯にわたって必要な栄養素です。

貧血になってしまうのは鉄分の不足によるものだと普通は考えますが、実際は様々な原因による貧血があり、どんな場合でも鉄分が足りないことが貧血につながるとも限りません。

鉄分だけでなく、葉酸の不足による貧血もかなり見られ、薬などによる鉄分摂取だけでは、貧血の改善が見られないとすれば葉酸の摂取も試してみると貧血改善が進むというケースも実際にあります。

1度のご飯の量はほどほどにという食事の習慣

普段から、美容と健康に注意しているので結構運動している方だと思います。

ですので、ちょっと食べ過ぎたとしてもあまり太らなくなってきました。

しかし年齢を重ねるとどうしても基礎代謝は落ちますので、たくさん食べてしまうとカロリーは消費されない。

少しずつ蓄積されすぐに体重が増えてしまいます。

ですから、常日頃1度のご飯の量はほどほどにという食事の習慣をつけています。

1回で食べてしまうと、その後の運動が足りなかった場合カロリーを摂り過ぎたことになります。

食事の量が少なければそうなる事はありませんし、それから動いて腹が減った時にすこし満たされるくらいの量を食べればいいのですから。

量を減らす事の良いところは他にもあります。

いっきにいっぱい食べなくすることで、胃腸に負担がかかりにくくなります。

胃もたれもしませんし、下痢する事もないです。

内臓をしっかり休めることができると、肌が綺麗になっていきます。

水だけ断食などはお腹が減って厳しいと思うかもしれませんが、量を少なくする位だったらそんなに空腹感に悩まされることもありませんし簡単にできると思います。

もともと便秘に悩まされているのですが、それが原因なのか歳をとるにつれ肌もくすんで、キメも荒くくたびれた肌に近づきつつあります。

やはりどんなに肌の表から高い美容液などを毎日塗り続けてもからだの中を改善しなければ効果はあらわれないと思い、毎日朝に青汁と酵素の粉末を牛乳とシェイクして飲んでいます。

便通がよくなると感じています。

飲み出してすぐには効果は感じないものの毎朝続けていくことで冷たい牛乳で腸が目覚め、次第に便秘がよくなるのを感じられます。

同じパウダーのきな粉を更に混ぜるときもあります。

お肌の調子は…というと、お通じがよくなるにしたがい口の周りによく出来ていたプツプツができなくなりました。

それと化粧のノリが飲み始めの頃よりもよくなったと思います。

急激な変化がある訳ではないけど身体の内側が次第に浄化されていく気がします。

それが精神的にも暗示にかかっているようにプラスの効果となって現れてきています。

あとは肌の色艶を取り戻したいので首やデコルテを揉みほぐしてリンパの流れが悪くならないように気を付けています。

わたくしが美容の事で努力していること保湿する事です。

日本は四季があるので年中湿気や温度、天気が違ってきます。

という訳で肌も日によって様子が変わってくるので十分な保湿を心がけています。

入浴後と寝起きに顔を洗った後は絶対の保湿をします。

まずはローション、そのあと私が気に入っている保湿液を塗ります。

初めは少しお値段のする保湿クリームでケアしていましたが、貧乏性なのか、勿体ない感じがしてちょっとずつしか使いませんでした。

結果的にクリームを塗っているのにも関わらずそれ程お肌の調子に変化はありませんでした。

そんな訳で安く売られている保湿用クリームを購入しケチらずに使おうと思いいっぱい塗ってみたら、しっかり保湿してくれてプルンプルンの肌になりました。

保湿用クリームはいくらであっても惜しみなくいっぱい使う事が肝心なんだと思ったのです。

この行程を踏むとメイクのノリが全く変わってきます。

お化粧がとても綺麗にできます。

それから私は化粧下地としてクリームをつけてからUVカットのクリームを塗って軽くパウダーをかけるだけでベースは終了なのですが、ファンでをしていなくてもとても肌が綺麗と言って貰えるようになりました。

保湿はとても大切です!

某化粧品会社の美容部員の方に教えてもらったこと

30代前半の頃からですが、いつもより高価なクレンジング剤と、洗顔料に変えてみました。

その前はずっとコンビニなどで売っている800円ぐらいでどこでも買えるような化粧落としと、洗顔フォームでしたが、某化粧品会社の美容部員の方に教えてもらったのが、メイク落としと洗顔を変えるだけで肌質や色味が違ってくるよって。

そして、使ってみたところ、高いなりに良いのです。

高いと思うとメイク落とししながら、フェイスマッサージをしてしまいます!

化粧品は高いのを使っているけど、化粧落としや、洗顔料にはお金をかけてない…という方にお勧めです!

お肌のハリや白さが自分でも分かるぐらいになります。

それとお顔のマッサージ!わたしはリンパケアの本を買ってマッサージを行っています。

顔から首、腕、脇、足まで体中のリンパをしっかりマッサージを行うと、血流もよくなりますし、顔の色艶も良くなって、むくみが無くなるのでシャキッとします。

化粧品にはお金をかけて、マッサージは安く!(笑)

リンパの流れが滞ると血のめぐりも、悪くなるので、自分でお風呂で体中をマッサージするのが良いと思います。

この前、美容において詳しい方と顔見知りになり、それから美容について意識するようになりました。

これまでは泡なんて気にせず顔を洗い、ローションを手早く塗り、美容液を塗って終わりという最低限のことしかしていなかったのですが、その人から教わった事を基本にできるだけやるようにしたのです。

一番はじめに、お化粧を塗っていなくても、必ずクレンジングをして続いてしっかりと泡立てた石鹸で顔を洗い流します。

続いてコットンパフを使いローションを隅の方までしっかりと浸透させ、美容液を塗ってクリームと少し手間が多くて面倒臭く感じますが、この事を全てやると朝のお化粧のノリが一際変わってきます。

そして、時間があれば顔を洗い流した後にフェイスマッサージをすれば血液循環が良くなり代謝も上がるようで、顔をマッサージするのがとても大切なのだと教えてもらったのです。

あまり手入れをする時間も取れず3日に1回くらいしかできないのが現状ですが、暇があったらやってみて欲しいです。

まだ若いから大丈夫ですが、これから先の事を思うと今から頑張って行きたいと思いました。

わたしが美肌のために心掛けていることは睡眠時間の確保です。

「ゴールデンタイム」といわれている午後10時から午前2時までは極力寝ている時間になるようにしています。

というのもここ最近目のくぼみができるようになったからです。

まぶたのくぼむ原因は様々あります。

年とともに脂肪が落ちることでくぼんだり、水分が足りてないことが原因だったり、目の疲れも原因となります。

乾燥などはやはり化粧品の影響が大きいと思います。

だけど眼精疲労については携帯電話やテレビを見続けて眼を使い過ぎたり寝不足が原因になることがあります。

だから私はちょっとでも目蓋の窪みを目立たなくするために睡眠を十分にとるようにしていす。

年寄りが寝る時間と同じくらいの21時には眠るようにしています。

そうすると朝の5時には目が覚めます。

やりたいことは朝活として行い夜は極力早い時間に寝るように気をつけています。

朝が早いと夜になれば自然に眠くなってきます。

日常の生活習慣からも肌に良いことはできるのです。

皆同じ様に年齢が上がっていきます。

けれども、年齢が上がっていくのは避けられないのですがおばさんっぽい見掛けになったり、現在の年齢よりも老けて見えてしまうのはマズイ!なので、年齢を変えることは無理ですが溌剌さを失わないように配慮しています。

どうしても年を取るにつれてお肉が付きやすくなったり「体型」に乱れも出てきてしまうのでトレーニングしています。

全身運動と言っても、ジムに通っているという事ではなくストレッチやウォーキングをしています。

さらに、呼吸の仕方も重要視しています。

カラダも心もリラックスして「深い呼吸」を行うようにしています。

そういう呼吸法だと、身体があったまって手足の冷たさも無くなっていきます。

更に、食事は基本的に何でも満足できるくらい口にしますが夕食後は何も食べないようにしています。

そして、時間的、精神的、身体的余裕があれば「プチ断食」を行います。

体がスッキリします。

そして、部屋の清掃をマメにやります。

すると無意識のうちに身体を使っているので良いのです。

いつもは使用していない「筋肉」を動かすように部屋の清掃を行うと、なかなかいい運動になります。

乾燥の時期になってきました。

この季節にいちばん気を使っているのはなんといっても肌を保湿することです。

乾燥のせいで肌荒れを起こすとメイクののりも良くないですし、腕やスネが乾燥していたら年齢的にもちょっと上がってしまいますよね。

自分の場合お風呂から上がったら重点的にケアをしています。

服を着たら早速顔にたっぷりと化粧水が染み込んだローションパックを貼り乾燥を予防しているのです。

最近は美白・シミ・ハリ対策ができるフェイスマスクが多く売られているので色々と試してみたくなりますよね。

約10分程度つけたら剥がして乳液で軽くマッサージをすると肌が潤います。

シートマスクを長い時間つけたままにすると乾いてきて逆に顔からフェイスパック側へ水分を吸い取られてしまうというので、長くても時間を守るように注意しています。

それから、肘や膝やかかとのケアをします。

顔に使ったパックにローションが残っているためそのパックを貼るのです。

そのあと粘度の高いハンドクリームを肘・膝・かかとによく塗りこんでいます。

これがいつものスキンケアに乾燥する時期だけ盛り込んでいるわたしのお風呂上がりのお手入れです。

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ニキビは跡が気になるから潰すなと言われても…

ニキビを見つけると潰すのが常のようです。

しかし、跡が気になるから潰すな、というのがよく聞く説です。

極力早く治すには、ニキビ専用の薬が最も効果的だと思います。

ニキビ跡にも効きます。

洗顔後に化粧水・乳液を塗って、ニキビ箇所を選んで薬を使います。

ニキビ防止に効く飲み物は、今まで聞いたことがありません。

ただ、分かっていることは、強い炭酸飲料や辛い飲み物などは、肌を刺激して肌トラブルに繋がるので、やめた方が安全です。

ニキビと肌荒れは別ですが、肌に良くない事をすると、ニキビをさらに悪化させてしまうことにも繋がりやすいのです。

思春期頃、ニキビはできやすく、赤ちゃんには発生しません。

赤ちゃんに度々起きるのは、オムツかぶれなどが有名なところのかぶれなのです。

実際、赤ちゃんの肌は、大変敏感で、すぐにかぶれができてしまいます。

ニキビはかぶれとは異なります。

赤ちゃんの肌に何か異常ができてしまったら、なるべく早めに病院で診てもらってください。

肌トラブルとニキビが関係していることも可能性があります。

ニキビはホルモンバランスの低下が主な原因なので、思春期に生じやすいです。

ただし、思春期をすぎてもできるケースがあり、その場合には大人ニキビや吹き出物と言われます。

この大人ニキビの起こりの一つが肌荒れですから、スキンケアや生活習慣には考慮が必要です。

吹き出物ケアに栄養管理が必須です。

脂質や糖質を多く含有している物を取り過ぎることは吹き出物の原因になります。

チョコなどのお菓子は脂質も糖質も多く含むので、あまり摂り入れ過ぎないようにした方がよろしいです。

カカオの含まれる率が高くて糖質の少ない物はお肌にも良い効果があるので、ぜひとも食べたい時には成分表を考慮にいれましょう。

ニキビと食事内容は密接につながっています。

正しい食生活をすることはニキビのケアにもなります。

野菜を中心とした食事メニューにして、ビタミンやミネラルをじゅうぶん取るように心がけましょう野菜に多く含まれる食物繊維は、便秘解消の見地から言っても、ニキビの症状を緩和させます。

ニキビは一度治ってもまたできやすい肌のトラブルだとよく言います。

一度治ったからといって暴飲暴食や不摂生な生活をしていると、またすぐに再発します。

ニキビができないよう予防するには、肌の清潔な状態を保つようにし、不摂生な食事や暴飲暴食をせず、睡眠をたっぷりと取っていくことが大切なこととなります。

ニキビを作らないようにする上で大切にしないといけないのは、菌が住み着かない環境を生み出すことです。

ファンデーションのパフに汚れが付いたまま、枕カバーを不潔にしている、手で直接肌に触るといったことは、お顔に菌を塗っているようなものです。

普段から清潔を保てるように注意を払いましょう。

やっぱり、顔にニキビが出来ると気分が落ち込みます。

でも、実は肌の調子って内臓の調子と結びついているらしいので、腸内の環境を良くしたら、さっぱり消えてくれます。

まずは、腸内さっぱり快便生活から始めるためにりんごなどの食物繊維豊富な果物を食べて、いらないものを体から排出していったら、ニキビもきれいに消えてしまいます。

ニキビにヨーグルトは良いものではないとのように言われたり、逆に良いと言われたりとしますが、こういった情報の真偽は定かではございません。

ある特定の食品だけに頼るのではなく、日頃から栄養バランスの取れた食生活を心がけるよういにしていれば、ニキビを予防することへと繋がると感じます。

肌のために何よりも大切にしているのは眠ること

女性なら大抵の人が肌のコンディションにはわりあい、気をつかうはずです。

わたしは生まれつきアトピー性皮膚炎と診断されているので、とくに肌の状態に関しては気を遣っています。

ここ最近、「以前より顔色が良くなった」と褒められることが多いのですが、何よりも大切にしているのは眠ることです。

ここ最近夜の10時から午前2時の間に眠ることが良いと聞くことがあります。

まえは夜の12時過ぎまでパソコンを見ていたり、本を読んだりと深夜型の生活だったのですが、お肌がかなり荒れてきたので、思い切って生活スタイルを見直してみました。

大きく改善したことは睡眠時間です。

夜10時半過ぎには布団に入り、なるべく7時間くらいは眠ろうと決めました。

こうしたらすぐに効果が現れて、肌は痒くなくなるし、お風呂から出たら保湿クリームをしっかり塗り込むのでずっと肌がしっとりしているのです。

また、顔のシミや吹き出物も収まり、朝、目覚めた時も非常にすがすがしい状態です。

良いことばかりなので、睡眠は必ず7時間以上、深夜まで起きていないということを習慣づけるようにしています。

肌がきれいだと精神的にも良い刺激になって、毎日が楽しいです。

ワタシが日頃から、美肌術で気を配っているの事はUVカットです。

日焼け対策を怠ると、シミなどは出来やすくなってしまいます。

そんな訳で成る丈、焼かないように毎日注意しています。

ワタシのUVカット対策のベースは、どの季節でも日やけ防止剤を付けることです。

季節にあわせてSPF値が違うものを使用していますが、寒い季節でも必ず紫外線カット効果がある下地クリームなどを使っています。

それと一番日焼けが怖い4月~9月頃までは、様々な紫外線防止策を実施します。

外に出る時は忘れずに、専用の傘か日よけ帽子か、UVカットをしてくれるカーディガンなどを着ています。

あとは、美白や日焼け止めの効果がある食べ物を沢山摂ることです。

美肌の味方とも言える「トマト」は、可能な限り1日1回は摂取するようにしています。

とくにトマト類は加熱した方が美白効果が高まるので、火を通して摂るようにしています。

緑の野菜は日焼け止めに効くという話なので、モロヘイヤなど沢山食べるようにしています。

また、ビターチョコレートやナッツ類も日焼け止めに効くので、おやつタイムにつまんでいます。

UVカット対策は大変ですが、そういったケアは日課にしないといけません。

後の祭りとならないように、早いうちからUVカット対策を意識することが肝心です。

美容食だという食材などが人気になったりするけれど自分はあんまり気にしていません。

何でもよく食べることが良いと思うし、第一本当に肌にいいとされている物でもそればっかり摂取していると体調にも問題が出てくるでしょう。

身体に良いと言われている食材は「普段の献立に少し足してあげると健康維持に役立ちますよ」という解釈が正解なのです。

一日三食そういう物だけ口にしていればヘルスケアになるとか美肌になるなんてことありません。

そんなすごい食品があったら万々歳ですが一生待ってもそういった食材は出てこないでしょう。

食事は偏らないことが肝心です。

食事バランスが崩れたままだと健康維持も難しくなります。

バランス重視でいろいろな栄養素をとりこみ、話題になっている食材はタイミングがあれば献立にちょっこっと加えています。

たくさん食べる必要はないですよ。

もう少しすれば新たにちがう身体にいい食べ物が流行します。

そういった流れに踊らされないことが大事だと思っています。

ストレスと不摂生と乾燥が重なって肌トラブルが出てきた

三十路を超えるまで、お肌のケアなど関係のない白いすべすべ肌だった私ですけど年とともに肌も衰え始め体全体が乾燥肌・敏感肌になったのです。

症状としては顔におできができやすくて体の方は粉をふいたような肌になってしまいました。

いろいろと原因はあったと思うのですが、ストレスと不摂生と乾燥がそうなった理由だと思っています。

以前、痩せようと思いお風呂で湯船に半身浴で一時間近く入浴していましたが長風呂は肌の乾燥になると言う事がわかりやめることにしました。

湯船につかる時間を10分と決めて、からだをタオルで拭く前にオイルを全身に塗って、タオルは濡れた部分をさっと拭く程度にしてスグにクリームを塗るようにしたのです。

顔に関しても短時間で行わないといけないのでお風呂上りは忙しいです。

今は有効に時間を使えるように入浴した後すぐにお顔のケアをするようにタオルとフェイスマスクを脱衣所に用意しお風呂から上がったらすぐにフェイスパックをしています。

あわせて、お手入れをしながらストレッチをしたり背筋を伸ばすように正しい姿勢でキープしたりも同時にやります。

からだの中の水分も大切なことなので、お風呂の前の水分補給とお風呂上りのミネラルウォーターも必ず摂ります。

スマートフォンを触っていて、肩こりや目が疲れたり寒さで脚が浮腫んだりその時の症状に合わせて入浴中にマッサージしたり髪のお手入れをしたりその日の疲れを取りたい部分を集中してやわらげるように気を使っています。

食いすぎは胃腸に負担をかけ、カロリーも沢山とることになってしまうので、注意しています。

たくさんの栄養を万遍なく取り入れる事は重要ですが、多く食べると消化するのに時間が必要になるので、むくみや体重の増加などのきっかけにもなるので、仮にバランスよく栄養素を摂りたい場合は、ちょっとずつ、多くの種類を食べるよう、調整しています。

オーガニック食品は、お野菜の場合は皮も食べられるので上手く料理に使い、量も栄養も多く摂れるので、少しの量でも満足度の高いメニューにすることができます。

鮮度が高くみずみずしい本当のお野菜のおいしさも味わえるので、そのままサラダにしたり、素揚げしてダシに漬けたりと、素材の味そのものが楽しめるメニューになります。

このような食材を使うときは近くのスーパーでも売っていますが、有機野菜のレストランなどで食べたり、テイクアウトしたり、簡単に出来る方法で取り入れるようにしています。

私自身が美容で気をつけていることは、いちばんにお肌を傷つけない事になります。

吹出物が出来た時なんて綺麗になるまで家から出ようと思いません。

嬉しいことに、自分の母も肌は綺麗な方で遺伝を受けているからなのか自分自身も肌は綺麗な方でそんなに肌が荒れる事はありません。

あえて言うとすれば、気をつけることはサンスクリーンをいつも付けることですね。

私の知り合いも日焼止めアイテムは年中塗っているんだろうなと考えていたら結構付けてる人は少なく、、酷い人は日差しの強い時期もしないとか言ってる子がいたのにはビックリです。

夏は日焼けしてナンボでしょ!なんて意気揚々と話していたのです。

心得ている人もいるかと思いますが、肌の老化現象って加齢30%、紫外線70%らしいのです。

初めてこれを聞いた時は動揺しました。

それを聞いてからきれいな肌でいたい私は一年中外出時も自宅にいても日焼止めアイテムを塗るように気を使っています。

それが良かったのか、化粧品売り場でメイクをして貰った際に美容部員さんに、お肌ツヤツヤですね!なんて言ってもらえます。

微笑みながら「褒められるほどではぁ~」なんて言っています。

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